レビー小体型認知症の方々、家族、医療関係者の交流や情報交換を行うことを目的にできた組織です。交流会では活発に話し合いをしています。

DLBSNについて

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「レビー小体型認知症サポートネットワーク(略称、DLBSN)」とは、2008年に発足した家族会「レビー小体型認知症家族を支える会」の後継組織です。

 介護家族だけでなく、DLB患者ご本人、ケアスタッフの皆さん、医療関係者と病気やケアについて学び、支え合っていきたい、情報共有したい、そんな願いをもって取り組んでいきます。

基本方針

■DLBSN総顧問である小阪憲司先生の承認をもってエリアは設立されています。
■DLBSNは交流会等を開催し、医療とケアの両面から情報提供とサポートをします。
■エリアの代表は「レビー小体型認知症研究会」会員です。
■顧問医は「レビー小体型認知症研究会」に所属している推奨医です。
■エリアは独立しており、各々で組織のあり方や活動内容を定めます。
■年に1度(11月第一土曜日 神奈川県新横浜)総会・全国交流会を開催します。

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